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K-BALLET YOUTH オーディション開催しました!


総勢100名を越えた今回の受験者。
受付の時からすでにスタジオ内には緊張感が漂い、受験者たちの顔は真剣そのもの。このオーディションにかける思いが並々ならぬ特別なものであることが、やる気と期待にあふれたまなざしから伝わってきます。


気合いを入れて臨む受験生たち。



審査員には、小林由明芸術監督をはじめとするK-BALLET SCHOOL各校の主任教師陣、荒井祐子校長、さらには総合演出を手掛ける熊川哲也総監督も加わり、一人ひとりの細かなところまで厳正に審査していきます。


「技術だけではいけない、まずは演技をすること。自分の中の感情をすべて表現して。」と熊川総監督。

ストーリーの登場人物になるためにはバレエの技術だけではなく、表現力・演技力も非常に大切な要素です。実際に笑ってみたり、泣いてみたりとその場で演技をさせることで、その重要さを受験者たちに実感させます。


オーディション後まもなく、合否を決めるミーティングが開かれました。ダンサーとしての資質はもちろんですが、『トム・ソーヤの冒険』という作品の世界観にふさわしいダンサーを見極めるべく、審査員全員で話し合います。



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